2回戦、対藤崎桜城シニアさんから山本世波君が公式戦初本塁打を放しました。5回裏、胡口輝光君の三塁打で5対1、尚も1アウト3塁、追加点のチャンスに代打で登場し1ストライク1ボールからの3球目、高めのストレートを叩くと打球はセンターネット奥へ吸い込まれる飛距離約110mの滞空時間長い大きなツーラン本塁打でした。打球を確認し右手を挙げてのガッツポーズ、足の怪我が治れば本来4番の実力者です。
秋季新人東北大会アラカルト②
公式戦初本塁打
ページ最上部へ戻る